ごんぎつねのジオラマ



私たちは、新美南吉記念館 に行って新美南吉やごんきつねについて調べました。ここでは、新美南吉記念館のごんぎつねのジオラマを紹介します。


ごんぎつね 1

中山からすこしはなれた山の中に、「ごん狐」と言う狐がいました。ごんは一人ぼっちの子ぎつねで、しだのいっぱいしげった森の中に住んでいました。そして、夜でも昼でも、あたりの村へ出て来ていたずらばかりしていました。

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